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告知!卒業論文プレゼン大会に関して【川野】

02 09, 2013
こんにちは、川野です。
皆さんそろそろテストも終わって一息ついたところでしょうか?
まだテストが終了していない人は…引き続き頑張って下さい。

さて、来週の2月13日(水)に行われる卒業論文プレゼン大会についてお知らせします。
発表者の卒業論文の論題を記したPDFをアップしましたので、ぜひチェックして下さい!
ゼミ生の部屋≫ゼミ生作成資料≫卒業論文からダウンロードできます。

1期生のゼミ活動の集大成を披露いたしますので、プレゼン大会を楽しみにしていて下さい!
(1期生はプレゼンの準備を頑張ろうね。)

川野
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Oops!【川野】

01 29, 2013
こんばんは、1期生のみっちーこと川野です。

寒い日が続きますね。家の勉強机は北向きの窓に面しているので、心なしか足元がスースーします。
そんなこんなで寒いものですから、ついつい至近距離で電気ヒーターにあたっていたら…

クッション替わりにしていた枕がトーストされました。Oh...

なんて大げさに書きましたが、全焼したわけではありません。
枕カバーにこんがり焼き色がついて、中身のポリエチレン製ビーンズが溶けて変形して固まっただけです。
とはいえ枕に頭を乗せた時に溶けて固まった部分がすっごくゴワゴワ…違和感満載で地味に困ります。

今回は笑い話ですみましたが、冗談抜きで枕が焼けていることに全く気付きませんでした。
(偶然席を立つときに変形したビーンズ部分に触れて初めて気付きました。)
皆さんも暖房器具の扱いには十分お気を付け下さい。

川野

さいごのゼミ【川野】

01 24, 2013
昨日は1期生にとって最後のゼミでした。

早いもので、宮川先生や1期生と出会ってもう2年と4カ月です。
「1期生、最後のプレゼンテーション」を聞いていると、この2年4カ月の出来事が次々と思いだされて不覚にも目から汗が…卒業式前のフライング大変失礼いたしました。

大阪市立大学商学部のカリキュラム上の宮川ゼミはこれで終了ですね。宮川先生、今まで本当にありがとうございました。
これからも臨時開講ゼミで弟子をビシバシ可愛がって下さい。よろしくお願いします。

と、また卒業式前のフライングのような事を書いてしましたが、まだ卒業までは2カ月ありますし、その間には卒論プレゼン大会、合宿等々色々なイベントが盛りだくさんです!
3期生も入り大所帯となった宮川ゼミで、最後まで盛り上がっていきたいと思います!

最後になりましたが、3期生は昼食パーティーの準備をしてくれてありがとう。
美味しく楽しく皆とおしゃべりすることが出来て、良い思い出になりました^^

川野

祝・ノーベル賞受賞!【川野】

10 10, 2012
こんにちは、川野です。
そろそろしっかり暖のとれる布団が必要になる時期ですね。季節の移り変わりが非常に早く感じます。

今日は日本にビッグニュースが走りました。
京都大学教授の山中伸弥さん、ノーベル生理学・医学賞を受賞おめでとうございます!

この日本の話題をかっさらている山中教授ですが、実は大阪市立大学大学院ご出身なんです。
更に、2008年ノーベル物理学賞を受賞され、先の「ヒッグス粒子の発見」にも貢献した南部陽一郎教授も大阪市立大学ご出身。
いつもは特に意識しないのですが、大阪市立大学は素晴らしいOBがいる権威ある学校であることを感じ、残る大学生活を噛みしめながら過ごしたいと思いました。

さて我らがOBの山中さんですが、実は大阪市立大学大学院に在籍されていた時期は、本人が「ポスト・アメリカ・ディプレッション」と呼ぶ低迷期だったそうです。
このことについて了三と話していると、「低迷期という暗闇の中にいたからこそ、活路という光が見えたんだ!」という意見をもらいました。
了三の前向きで素敵な意見に関心いたしました。

終わりの見えない卒論のデータ整理も、いつか希望に繋がることを願います…(笑)

(※ここまで書いて気づきました。市大院卒だと正確にはOBではない!?)

酷道308号線【川野】

07 11, 2012
こんにちは、川野です。

今日はかねてより計画していた、奈良ドライブに行ってまいりました。
一時ぱらりと降られることもあったけれど概ね天気に恵まれ、お目当ての旧柳生藩跡、あじさいで有名な矢田寺、なんといっても生葛きりを堪能できた素敵なドライブをだったと思います。

そんな素敵なドライブに、大きな刺激を与えてくれたモノをご紹介します。
生駒山を挟み大阪-奈良を結ぶ道、国道308号です。

高速料金を節約しようと高速道路に並走する国道308号を安易にチョイスしましたが、走ってみると…悲劇でした。
・とにかく狭い。車一台の幅。
・勾配がおかしい(最大斜度37%)。登りは常時エンジンが唸っているのに20km/hが関の山、下りはローギアに入れても転がりだす。
・上のような具合なのでガソリンの減りが尋常じゃない。

ひぃひぃ言いながら何とか通過しましたが、あまりにもおかしな道路だったので帰宅後調べると…有名な道路だったようです。(参:Wikipediachakuwiki

およそ車が通行することを考えていないような酷い状態の国道を「酷道」なんて巷では呼んでいるようですが、この酷道、関西には結構あるようです。
精神的にもコスト的にも最悪な道ですが、度胸試しには良いかも!?
一緒に酷道ドライブに行ってくれる人、大募集します(笑)

川野
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http://miyagawaseminar.com/

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