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たけのこより断然きのこ派【竹内】

02 28, 2015
タイトルとはあまり関係ありませんが、本日2/28の日経新聞16面、「きのこの乱」が非常に気になりました。
私は最近卒論のテーマとしてM&Aなんか面白いのではと考えていたのでタイムリーだな、と。

記事は雪国まいたけの創業家支配からの脱却を狙うファンドがTOB(株式公開買い付け)を行ったというものでした。
日本での敵対的買収のほとんどが失敗に終わっている状況を鑑みると、このTOBの行方が気になります。
なぜ日本では敵対的買収が失敗するのでしょうか?
上場している以上企業は常に買収されるリスクがあるはずなのに、それに対してまるでアレルギー反応のように毛嫌いするとは経営者は一体どういう考えなんでしょう。
仮に一時的に利益が低下するような事業を行うとしても、その先に何か確固たる目的があるのであればそれをきちんと外部に知らせればよいのに、M&Aを避けるのは寄るな触るなという経営者の保身のようにも見えます。
M&Aの歴史に関する本を少しずつ読み進めているのですが、そこからも確かに日本市場全体が出遅れているのもしれないと思いました。

また、私はCORE論文で同族企業についてを実証研究したので、さらに創業家支配からの脱却という点にも注目しています。
同族経営というのは長期に渡って首尾一貫した経営方針を採ることができる一方で、やはりワンマン経営に陥ると外部からの圧力がかかるものなんですね。
会長と社長で争ってそれが株価にまで影響を及ぼすというのはさすがに何とも言えませんが…。
同族企業の良い面に焦点を当てて研究を行いましたが、悪い面というのも考えてみるのも楽しそう。

毎日のようにM&Aのニュースがありますが、今後はその買収の条件などについて調べながら見る楽しみが出来ました。
4期生のみんなは一体何に興味を持っているのかまた共有しよう!
最後に、たけのこ派が主流な状況で一部きのこ派もいるということを忘れないでください(笑)
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アベのベア(回文)【渡辺】

02 28, 2015
ベースアップ(ベア)って単語、ウキウキしますよね!
初任給も上がらないかなと密かに期待している就活生でございます。
僕はこの前、就活で横浜まで行ってきましたが、横浜の知り合いにとてもおいしいラーメン屋に連れて行ってもらいました!
各地のグルメが堪能できるのも就活の楽しみかもしれませんね。
この前は堪能しすぎて財布が大ダメージを食らいましたが。
また横浜に行くことになっているので、次は財布の紐をしっかりしめていきます。しかし今度は中華街まで足を伸ばそうと考えているので、どうなるのかはわかりませんが…(笑)
運転資本管理人の自覚を持って、短期の財務計画を立てていくこととしましょう。

今日は研究室にふらっと寄ってきたのですが、今度面接を受けに行く旨を先生に話したところ、アドバイスを頂戴しました。
志望動機の話になり、僕の志望動機は「事実の羅列」に過ぎないと言われました。
志望動機を考える際には、業界や企業の特徴やいいところなどを列挙するのみで終わってしまうことがしばしば見られるそうです。
例えば、この企業はこんな事業を展開していて、こんなところが素晴らしい、だからここで働きたい、というのは「事実」のみを並べています。
そこには自分の「個性」がどんなものであり、その業界、企業でどんな風に活かされ、どの程度マッチしているのかを述べていません。

面接官は、就活生が述べる業界や企業の「事実」は当然、全部わかりきっていますよね。
ですから、そんな「事実」のみを並べて志望動機を語ったところで、面接官が本当に知りたい、自分がその業界、企業にどのようにマッチした人材であるかをアピールしていないことになります。
大事なのは自分はどういう人間であり、なぜこの業界、企業が最適であるのか、ということです。

「御社は激しい争いの中で業界一位の業績である」「海外に積極的に進出している」「いろいろな事業を展開している」
などの周知の「事実」に、それぞれ、
「自分は激しい争いの中でこそ真価を発揮できる人間である」「自分は3ヶ国語を話せ、様々な人種とコミュニケーションを取ることが好きでたまらない」「様々な分野のスキルを持っており、それを存分に活かすにはこの企業しかない」
などの「個性」が加わることで、より強いロジックを持った志望動機が完成するわけです。
これは同時に、自分の長所はどこでどのように活かされるのか、という自己分析にもなっています。

志望動機で悩んだ際には、現在考えている志望動機のどこが「事実の羅列」で、どこが「個性のアピール」になっているか、というふうに分類して考えてみると説得力のあるモノになると思います。
僕もようやく自分がどんな個性を持っていて、どこが志望業界の特徴にマッチしているのか、能力を活かせるのか、というのが見えてきたように感じます。

いやー、自分でも納得した志望動機にたどり着いたと感じていましたが、まだまだロジックが弱いところがありました…
たとえ並々ならぬ情熱を持っていたとしても、それを言語化してきちんと伝えられないともったいないですよね。
以上のことに気をつけて、自分の熱い気持ちを100%伝えましょう!


そしてにっしゃんもしていた決意表明ですが、やるからには就活も卒論も遊びも全力投球です。
就活40%、卒論40%、その他遊びや部活20%ではなくて、

就活100%、卒論100%、その他100%という感じです!

よっしゃ頑張ろう!超頑張ろう!
立ちはだかるモノはぶっ飛ばす、ワーカホリック渡辺でした。
6 CommentsPosted in じら

就活前に良い刺激になりました【西】

02 22, 2015
昨日は3期生の卒論発表会と、その後は先生の壮行会が行われました。

昨日の卒論発表会は株主優待やペイアウト政策、ROE、無形資産、ブランド価値、買収防衛策、社外取締役、女性の社会進出、数々のテーマを聞いてとても刺激的でした!

例えば、無形資産を有効活用出来ている企業は配当が粘着化しているなど、無形資産というテーマを配当という視点から見ることが出来るのか!と考えるとやっぱコーポレートファイナンスっておもしろいなと思いますね!

こんなこと書いたらまた優等生ぶるなとか言われそうですけど、これは真心から出た思いですよ笑

その後はイワシ亭に移動してOBOGの方々も合流して先生の壮行会が行われました!
就職活動前に社会人の先輩の方々から色んな話が聞けて良かったです。お金の話から今の仕事の話などなど、
特に面白かったのは、松さんは今の住まいのトイレが和式しか無いらしくて困ってるって話が面白かったです。
僕も洋式ウォシュレット派なのでそれは困るなーとちょっとシビアな気持ちになりました笑
久しぶりにゼミで色んな話が出来て本当に有意義でした!

それではここで、4月からの決意表明を致します。
就職活動もゼミ活動もハイテンションでやることです!
就職活動があるから...
と、自分の卒業論文に対する真摯さがないがしろになってはいけないなと思いました!
はい、ここで決意表明したんで、このマニフェストがちゃんと守れてるか4期生のみなさんはモニタリングしてください。誰が経営者気取りや!ってツッコミが来そうですね笑

さぁ他の4期生のみんなもここに決意表明を示すのだ!
期待してますよ!

僕は明日、明後日とインターンシップが残っていますけど更に頑張っていけるなと思えるような刺激的な1日でした。





改めて考えたこと。【東】

02 14, 2015
今日は久しぶりに大学へ行き、卒論を提出してきました。他にも4月から住む場所が決まり、徐々に卒業へと向かっているんだなーと感じています。

最近はジムに行って汗を流すか、本を読むかしかしていなかったので、今日は変化に富んだ一日でした。

帰りの電車の中、池上彰さんの『学び続ける力』という本を読みました。

著書のテーマは「学ぶ楽しさ」を伝えることです。著書の中で「読書の楽しさ」が書かれている章は、私にとって改めて考えさせられる内容でした。

この章には、読書について次のようはことが書かれていました。「ただ読書をしただけでは教養は身につかない。(中略)深く感動した本や、自分にとって意味のあると思った本については、次の本にすぐ行かないで、しばらく余韻に浸るということが大事なのです。その後で、著者は、何を言いたいのか、そこから自分は何を得ることがあるのかと考える時間を持たなければならないのです。」

この文を読んだとき、私は最近、本を読んでいるだけで満足していたのだと思いました。読書だけで終わらず、内容を自分の中で咀嚼することをしてなかったなと改めて考えました。

社会人になると、ゆっくり考える時間は無くなるかと思います。今のうちにぼーっと考える時間を過ごしておきます。

そうだ、京都行こう!【竹内】

02 08, 2015
二本目の話題はタイトルの通り、ゼミで京都に遊びに行った話です。

昨日2月7日に思い付きで、宮川先生と暇人ズで京都へ遊びに行きました。
場所は私のリクエストで伏見稲荷から東福寺。
京阪に揺られながら目的地まで行きました。

私は初めて伏見稲荷に行ったのですが、思っていた何倍も広くて驚きました。
千本鳥居に行く前に、まずはみんなの就職祈願。

2015/02/07*01

しっかりお願いしてきました。

それからあとはひたすら階段をのぼってひたすら鳥居の下をくぐりました。
本当に千本あるのかもわからないくらいずらっと続く朱色の鳥居は、非常に幻想的な雰囲気で怖いくらいでした。
さすがに階段ばかりで疲れたのでわらびもちを食べて休憩を挟みつつ、次は東福寺を目指して歩きました。

宮川先生おすすめの東福寺に着いた西の第一声、「大きい」にその感想はないだろとみんなで突っ込みつつ、枯山水の庭を見るために中へ入りました。

2015/02/07*02

拝観受付終了間際に入ったこともあってか、東福寺の庭園には人が少なくみんなで一列になってひたすらぼんやりと庭を眺めました。
先生は京都支店で働いていた時、時折こうしてぼんやりとしに東福寺を訪れていたというのが非常に羨ましいです。(もちろん仕事中なので怒られますが)
時間が遅くて東福寺を全部まわりきることができなかったので、今度は紅葉がきれいな秋にぜひ来たいと思います。
紅葉の名所ということで、人が多そうですが。

それから四条で夜ご飯を食べるお店を探すために先斗町、木屋町、河原町と歩きまわって、最終的には先斗町の焼き鳥屋さんに決めました。

2015/02/07*3

普段学生が行くお店とは違う静かな雰囲気の中で、京都時代の先生の思い出話を聞きました。
Oさんの話はなかなかに衝撃的で、私はしばらく忘れられそうにありません(笑)
それと同時に、人生本当に何があるかわからないんだということも感じました。
これから先、みんなバラバラの進路を進みますが、10年先20年先に集まって、苦労話を笑いながらできたらいいですね。

以上家に帰るまで合計2万歩!!
よく歩いてよく笑った京都小旅行でした。
次は嵐山に行きましょう~。

二度目の小林製薬訪問【竹内】

02 08, 2015
こんにちは、なしこです。
二本立て記事投稿ブームに乗っかって私も二本書こうと思います。

2月4日に小林製薬分析チームは二度目の企業訪問をして、知る人ぞ知る小ぼけ弁当をいただきました。
12月に訪問させていただいた時は初めてのことばかりで緊張していたのですが、今回はご飯を食べながら株主優待制度についてや、今回お話を聞いた木村さんの時の就職活動についてなど、気軽に色々なことを質問させていただきました。

以前ゼミの時間に株主優待の話しになった時には、サプライズ感があってお得な気持ちになる優待に賛成派と、利益を投資に回さず優待制度を採用するくらいなら現金で還元してほしいという反対派がいて、議論が盛り上がったことがあります。
株主優待制度について私自身は、製造業の場合はその企業の製品を知ってもらい、株主にさらに親しみを持ってもらうことができる面白い取り組みだと思うのであって良いと考えています。
企業に対して親しみを持てるかどうかということは、実はとても重要ではないでしょうか。
最近では就職活動の一環で企業説明会に行くことが増えましたが、企業に対して漠然としたイメージしか持っていなくて不安な状況の時に、人事の方の人間性が垣間見えると途端に安心することがあります。
同じように個人の株主の場合も、企業の行うIR活動を通じて経営者の人柄などに少しでも多く触れることで安心して投資をしよう、もしくは続けようと思うような気がします。
しかし世の中には、「え、何でそんなもの優待するの!?」と不思議に思う企業もあるので、内容も重要だとは思いますが…。

カンファレンスのお話も聞いたのですが、株主優待制度も含め一口にIR活動と言ってもその方法は多岐に渡っていて、どうすれば株主に伝えることはできのかという企業側の思いを感じました。
改めて伝えることの難しさと重要性に頭を悩ませました。
言葉を尽くしても決してなくならない情報の非対称性をどうすれば緩和できるのか…。
いつか情報を受ける側の投資家やアナリストの話しも聞いてみたいと思いました。

他にも我らがスギちゃんのプレゼンが印象に残っているというお話しにみんなで驚いたり、時代ごとに就職活動の特色があることや、私たちの世代がゆとり世代と呼ばれていることなど、様々なことを話し合いました。

そして最後に、熱さまくんの前で記念写真を撮りました。
カメラマンの方の一発ギャグでみんな良い笑顔です。

2015/02/04

小林製薬の木村さん、今回は本当にありがとうございました。
また機会があれば是非よろしくお願いします。

CFOへの道は遠く…(後編)【渡辺】

02 05, 2015
後半は最近の新聞記事を見て思ったことがメインとなっています(´∀`)

この前勉強したコマーシャルペーパーについての記事を見たのですが、発行残高が去年の下半期から高水準になってきています。
やはり金融緩和の影響が大きいようで、国債の金利も安定して低水準であり、企業も資金調達がしやすい環境になっているみたいです。
CFOになるためにはこのような金利の状況を把握して動かないといけないですが、まだまだ新聞の記事を見ていてもわからないことばかりです。最近は少しわかるようになってきましたが(嬉)
勉強したことが出てくると、ついつい見てしまいますね(笑)
昨日の日経のスクランブルも熱い議論が出来そうな内容でした。今週日経レポートがないのが悔やまれます(´Д`)

それと最近気になっているのが、政府が、従業員に有給休暇を5日必ず消費させなければならないことを企業に要請していることです。
長時間労働の是正を目指したものらしいですが、ただ強制的にとらせても個人の好きなタイミングではなくて、結局企業の都合のいい日にしか休ませてもらえないとか、むしろ働きたい人とか、残業しないとやっていけない人にとっては都合がわるいように思います。
かといって代替案を出してみろ、と言われると代替案を出すのはとても難しいのですが(´Д`)
いろいろな利害関係調整をしなければならないので、政府も大変ですね。

他にも時間ではなく成果に給与の基準にするホワイトカラーエグゼンプションなど、これから就活する自分たちに関係することが起こっているので、企業だけでなくその外部環境にも焦点を当ててみると、新しい考えがでてくるかもしれません。そこも情報を共有していきたいですね(ホワイトカラーエグゼンプションは年収1075万円から適用されるらしいので、僕たちには関係あるかないかで言えば、圧倒的にありませんが笑)。

テストがひと段落したので、溜め込んでいたことを吐き出しました(笑)
しばらくなかったので、なんか議論欲みたいなものが出てきています(´Д`)
早くまたみんなとしゃべりたいです。まずは就活ですけども。

というわけでみなさんのコメント待ってます!!どしどしコメントしてください^^笑

4 CommentsPosted in じら

CFOへの道は遠く…(前編)【渡辺】

02 05, 2015
タイトルは「今何時?運転資本は大事!」にしようか迷いましたが、最近は妖怪ウォッチネタを多用し杉山師範なので、ここはやめておきました。
僕もにっしゃんをパクって二部構成にしてみました(笑)
予想以上に長くなってしまったので。

この前は運転資本の管理、短期の財務計画について熱い議論を交わしましたが、自分自身に財務計画の重要性が痛感させられる事件が起きたので、報告しようと思います(´Д`)
僕はバイト代が月末に入ってくるのですが、先月の下旬、バイト代が入ってくるまであと5日くらいに迫った時にその事件は起きました。

なんと、きちんと今月の支出を把握していなかったせいで、残り数日をかなり節約して過ごさなければなくなってしまったのです!
ついには後輩にシャンプーを借りに行く生活まで追い込まれましたが、なんとか給料日を迎えることができました。

ここでの貧乏生活に追い込まれた原因は、まさしく運転資本管理の甘さにありました。
売掛金(バイト代)が入ってくる前に、買掛金(把握していなかった支出)の支払いが到来してしまったのです。
こんなもん最悪破産です。
ただ自分の手元にある資金の「量的管理」だけをするのではなくて、資金の「時間的管理」も併せて行わないとダメだな、と大学生活3年目終わりごろになって気づかされました。今まではある程度なんとなくでうまくいってたのはまぐれだったんでしょうね(´Д`)
確かこれ、僕が先生に運転資本の量だけ見るのもナンセンスとかなんとか質問してたきがします(笑)
それだけに恥ずかしいです、こんな自分の資金管理も満足にできないようではCFOには到底なれませんね(´Д`)
特に下宿生のみなさん、気をつけましょう…

こんなことを経験して思ったのですが、この前の議論に戻ると、企業は資金の量的、時間的な管理はもちろん、予期しない支出の発生リスクまで計算し、ある程度の最低資金準備ラインみたいなのを決め、それを割らないレベルで内部留保をし、余りを有価証券などの金融商品に投資しているのではないかと。
つまり、もともと全てのリスクを勘案した上での安心して使える余分な資金、それでいて本業の事業や配当に回すには乏しいレベルの資金だけを有価証券などに投資しているとは考えられないでしょうか。
そうすればリスクがあっても損失は出資金だけになる株式や債券に投資することも合理的なのでは?

と、これからどういうふうに運転資本の管理をすればいいかを考えていて、思いました(笑)
みなさんはどう思うでしょうか。

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今週の宮川ゼミ②【西】

02 01, 2015
今週の宮川ゼミ後半戦です。
木曜日に先生のお友達のビジネスマンの方が市大に来ました。
一緒にランチをして、今どんなことをしているのか。色々とお話を聞かせていただきました。

すごくポジティブで元気な方で、なんかこっちまで元気をもらいました。

おそらく普段の仕事というのは話を聞いているとかなりしんどいものだと感じたし、神経の使う細かなことをしているはずです。でも、その人がそんなプレッシャー重大なことをしてると僕たちに伝える時、なんだかすごく活き活きして見えました。しかも、本当にシビアなことのはずなのに、何故か笑い話にも聞こえちゃうほど明るく元気に僕たちに伝えてくれました。
そんな、こっちまでにもパワーをつけさせてくれるような社会人になりたいなと感銘しました!

とにかく、僕もどんな仕事でも良いから先生や、先生のお友達のような活き活きとして、仕事に対して誠実さを持って、一生懸命頑張れるような人になりたいなと思いました。少し抽象的ですが、こんな素敵な社会人になれるようにやっぱり普段からもっとアクティブに行かないとダメですね。
そりゃ先生は何度も最近の学生は暗いとかおとなしいとか言うわけだ笑

まだ、明確にどんな仕事をしたいとかってことは決めれてません(おそらく、決められないまま就活は終えるかもしれない笑)。もし、そうだとしても、どんな仕事をしていたとしても誠実さとお客様にもパワーを与えられるような人になりたいという憧れを持つことが出来ました。

先生のお友達のビジネスマンの方とは短時間しかお話出来なかったけど、その短い時間でとても勉強になりました。




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http://miyagawaseminar.com/

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